iPhoneのブログ記事

bloomberg1.jpg




最近のiPhoneネタと言えば、専ら株取引。
去年末に株価が一気に下がってお手頃感が出始めたので、ちょこちょことやっています。


そこでも役に立つのがiPhone。


iPhone用のアプリやページを持つ証券会社が増えてきて、普通に取引することができるようになっています。


極めつけなのが「Bloomberg」アプリの存在。

有名ビジネスメディアのBloombergが提供するアプリなんですが、無料にも関わらず性能がスゴい。
ワンタッチで、ニュース、株価、先物、為替等が検索、閲覧できます。

株価の機能は特に優秀で、自分のポジション(持ち株)と購入価格を入力しておけば、リアルタイムに損益等を計算して表示してくれます。さらにワンタッチで会社情報を見ることが出来る上に、iPhoneを横に倒すだけで、フルスクリーンで株価変動グラフが参照できます。

さらに、Bloomberg経由のデータを参照しているので、デフォルトの株価アプリより「データが早い」。


もし、最初からiPhoneに入っている株価アプリを使っている人が居たら、変更をオススメします。

iPod3G.jpg


メーカーで電気製品を設計しているという職業柄、バッテリーに関しては一般人よりは詳しいはず。
何度か周辺回路も設計したし。


今では一般的になったリチウムイオンバッテリーなんだけど、
ベストな使い方に関してはあまり知られてないんだよね。

そこで、いつかエントリーしたいと思っていた
「すぐに使えるリチウムイオンバッテリーの知識」を。
といっても、バッテリーを使うときに気を使うのはたった2点。
この使い方を守るだけで、かならず寿命は延びる。




其の1「熱に対して敏感になるべし!」


リチウムイオンバッテリーはとても熱に弱い。
一般的な保証温度は周囲温度で45℃くらいかな。
筐体設計も常に熱との戦いになる(笑)


にもかかわらず、バッテリーは放電時にも充電時にも熱を発生する。
ということは、放電と充電を同時に行うと熱は倍になる。

携帯電話やiPhoneをACアダプタでコンセントに繋いだまま、
ゲームとかで遊ぶ行為はバッテリーにとっては最悪。
バッテリーが膨らんじゃったりするのはこれが原因のことが多い。


ただ、全てのバッテリー機器でダメな訳じゃない。
それを確認する手段がこれ。



バッテリーを取り外せる機器はバッテリーを外してからACアダプタで接続してみる



この状態で起動する機器は、ACアダプタ接続時にバッテリーを放電に使わないので
充電中に機器を使用してもバッテリーに過剰な負荷がかからない。(本体の発熱はどうしようもないけど)
ノートパソコンやDSなんかはこうなってる。

この状態で起動しない機器は、ACアダプタは充電にしか使えない。放電はバッテリーからになるので、ACアダプタをつなぎながらの使用はバッテリーにかなりのダメージを与える。
携帯電話やiPodはこれ。

 ごっついケースなんかつけてると熱がこもって目も当てられない。


さらに過酷な状況は車の中。
特に電源をシガーソケットから取りながらだと、充電と放電に車内の温度が加わって、
バッテリーにとって最悪な環境。ちょっとお勧めできない。


自分はバッテリーがへたった古いiPodを車内で使うようにしてる。




其の2「できるだけ30-70%で終わるべし」


リチウムイオンバッテリーの中身はケミカルだ。
繰り返し充電できるから可逆変化なわけなんだけど、
ケミカルである以上、安定した領域と不安定な領域がある。

充電が0%や100%なんか状態は端っこの状態なので不安定だ。
放置しておくと不可逆変化が起こりやすい。
比べて30%-70%というのは真ん中の状態なので安定している。

短時間ならそんなに違いは無いけど、長時間放置しておくときの劣化度合いは後者の方が明らかに遅い。
新品のリチウムイオンバッテリーが中途半端に充電されてるのはこのため。
だいたい自然放電も考慮して40%くらいで出荷されてるはず。


デジカメは旅行で複数の電池をフル充電し持っていって、使ったまま放置ということが多い。

電池を2個持っていったのに1個しか使わなかった場合、0%と100%の電池を持って帰ることになる。
このまま棚にしまってしまうと、バッテリーに良くない。
この場合は、電池が50%を切ったあたりで次の電池に取り替えるといい。

携帯電話でも常にフル充電するより電池が2個になったくらいを維持してるのがちょうどいい。



ーーーーーーーーーーーーーーーーー



といろいろ書いた訳だけど、
電池を持たせるために利便性を損なうのは本末転倒。


知識として知っておきながら自分の使いたいように使うのが一番。


iPhoneやiPodなら、バッテリー交換すれば外装も奇麗になるしね。
傷があったらダメって、ネットで声を大にして言っている人もいるけど、
iPodとか交換したことないのかなぁ。簡単なのに。

iPhoneのJailbreakの危険性に関してひと言

この記事を読ませていただいて、面白いなあと。

この人の言うことは真実だ。
JailBreakすると、セキュリティが下がるのは確実。
(まあ0になるというのはちょっと言い過ぎだけど。)
でも、コメント欄を見ると反論も多い。


これは簡単で、

「東南アジアは日本より治安が悪い。
命の危険があるので遊びにいくくらいなら日本に居た方が安全だ。」

と同じなんだよね。

この忠告の内容は真実だし、そういう考えの人がいてもいい。
でも旅へ行く人はこの忠告をおそらく聞かない。(笑)
上の言葉を正しく理解しても、結局判断する基準は危険の程度でしかないから。

コメント欄も「言ってることは正しい」「程度問題だ」との繰り返しになってる。


と前置きは置いておいて、JailBreakのセキュリティについて。
結論としてJailBreakというハッキングツールを使う時点で、セキュリティを機器に頼るのは間違っている。

自分がこういうツールでよく使う方法は、「ノーガード」戦法。
つまり、侵入されないようにするのではなく、侵入されても別に構わない状態にしておく。

まず、個人情報を溜めるような使い方をしない。スケジュールとか無害なのはいいけど。
漏れる前提で自分自身が納得できる範囲の情報しかいれておかないということ。

そうすることで、セキュリティに対するリスクがほぼ0になるので、
わざと穴をあけとくことは無いにしても、新しいものを積極的に試すことが出来る。
そして、ファームは定期的にバージョンアップでリセットする。

JailBreakしたのに、セキュリティが怖くて新しいソフトをインストールできないとか、
セキュリティが怖いのでJailBreakできないというのは、ちょっとつまらない。


実際におもちゃとして持つ分にはこれで問題無いんだよね。

offlinemaps3.jpg


前回説明したOfflineMapsがかなり便利なので、地図を充実させることに。
今年は中国に行く仕事があるので、iPhoneのMapが使えれば便利かなと。


そこで気がついたんだけど、
実は中国のGoogleMapをiPhone経由で見ようとすると、
詳細が表示されない。(上のスクリーンショット)
Macからなら普通に見れるので、何か政治的な理由があるのかも。


しかーし、OfflineMapsはフルブラウザ用のGoogleMapからダウンロードするので、
中国の地図もちゃんと表示できる。(下のスクリーンショット)
おまけにダウンロード時に、言語を指定できるので、中国のMapも英語表示にできる。


オンライン超えた(笑)。


バンコクの地図も、iPhoneからだとタイ語で表示されるので、英語でダウンロードしておくと便利。



offlinemaps4.jpg
offlinemaps1.jpg


iPhoneを持って2回ほど海外に行ってきました。

外でMapを使いたい状況があったんだけど、データローミング費用が高すぎるので満足に使えるはずもなく・・・。

以前のエントリーで危惧した通りに。


が、しかし!


探してみると、GoogleMapのデータベースをローカルにダウンロードしてMapのキャッシュとして使えるツールがあることが判明(要Jailbreak)。 "OfflineMaps"と"Maps Offline"という名前の似ている2種類のアプリから、とりあえず "OfflineMaps" をダウンロード。

事前準備として、ローカル用のGoogleMapを別途Windowsアプリを使ってダウンロードします。
容量は、地球の歩き方と大体同じ範囲のBangkok市街で41Mb、浜松市で70Mb。



offlinemaps2.jpg


OfflineMapsを立ち上げ、キャッシュとして読み込みたい地図データを指定。
あとはiPhone標準のMapアプリを立ち上げれば、3GとWifiをOffにしても地図表示とGPSの位置表示が利用できます。
(一枚目スクリーンショットの左上に注目。Airplane ModeだとGPSもOffになるっぽい)

キャッシュは電源を切るまで保持してるので、断続的に使う分にも面倒はほとんどなし。




これはスゴい。

海外旅行の前に目的の範囲をダウンロードしておけば、完全ローカルの地図+GPSとして使える。目的地をDropPinでBookMarkしておけば完璧かな。

山登りの際にも使える。
バッテリーが持たないので常時使うのは辛いけど、緊急時の地図+GPS+電話にはなりそう。
雨には注意しなきゃだけど。


これは、ある意味最強のGPS端末かも。

jailbreaked_iphone1.jpg


最近のネットじゃiPhoneがダメだったという記事ばかり。


まあ、日本のMMSが使えないのも、日本語がダメなのも、ワンセグやお財布ケータイみたいなトレンドな機能がついていないのも、その通りだからしょうがない。はっきりいって売れない端末だよ。これ。

最近の携帯電話はコモディ化していて、一番売り上げに影響力がある一般層にとっては、携帯電話は白物家電並みに使い易くて皆同じ機能を搭載してることが必須になってる訳だ。一部のガジェッターが新規性を大きな声でアピールしても、売り上げという枠の中では少数派なわけだし。

もともと、iPhoneには一般層に受けそうな機能はデザインとUI以外は何も無いんだし、ネガティブな要素も多い。まあ、そのデザインとUIで一般層に売ろうとしたSoftbankの認識が甘かったという当たり前の結果だよね。


jailbreaked_iphone2.jpg


そんな感じで、マスに売ろうとしたSoftbankの戦略が大コケしたことは事実としても、携帯電話としてみなきゃ端末としては限りなく先進的。そこは混同しちゃ行けない。

最近iPhoneをJailbreakしたんだけど、この自由度の高さとコミュニティの充実度は半端じゃなく面白い。

自分のイメージでは、Web上で使うGoogle,Twitter,YouTube,Flickr,mixiみたいな様々な無料サービスをモバイルに集約する端末って感じかな。特に写真が好きな自分には、Flickrとの相性の良さ、画面の大きさ、ビューアーとしてのUIはかなりの魅力。

同時に自分のような使い方は決してマジョリティにはならないなーとも思ってしまう。
っていうか電話機能もメール機能も全く使ってないしね。別に携帯電話持ってるし。


まあ、今後も日本の携帯電話業界がマスで売る携帯電話を必要としている限り、iPhoneの(日本的)成功はあり得ない。

飲み会の場で「iPhone欲しいんだけど、どう?」って笑顔で聞かれて、持ち主が素直に勧められない時点でダメな端末でしょ?(笑)営業的には。

DSC_2303.jpg



夏休みは、久しぶりにカメラを担いで行ってきました。

D300にレンズは16-85mmで。 GRも持っていってたけどほとんど使わず。



DSC_2265.jpg


iPhone飽きてきた・・・。


もう日常生活に取り込まれてて、新しい興味が持てない。 

ついでに自分の中にちょっとアンチな部分が出てきてるのも事実。


実際便利なんだけど、結局「嗜好品」の域をでてないんだよね。 最近の携帯電話ってのは嗜好品である反面、インフラやライフラインを兼ねていて確実性も求められる。

でも、iPhoneは何か「儚い」んだよね。 ケースに入れなきゃいけない筐体もそうだし、すぐになくなる電池、良く落ちるOSもそう。 嗜好品として使うにはいいんだけど、ラフに使うとすぐに壊れてしまいそう。

一緒に持ってったD300やGRなんかちょっとやそっとじゃ壊れそうにないし、傷がついて塗装が剥げてきても味になる。

電話回線を敷かずに携帯電話のみで生活してる自分なんかは、とても全てをiPhoneには任す気にはならないな。



DSC_1786.jpg

Simplify Mediaがすごい!

このiPhoneアプリをつかうと、自宅のMac(iTunes)上の楽曲を3G回線経由で再生できる。

試しに会社帰りに車載で使ってみたけど、操作はiPhone上のiPodと変わらないし、最初にキャッシュ読み込みで数秒間待たされることを除けばネットワーク経由であることを忘れる程の自然さ。


これはもう次世代のiPodなんじゃないか?
大容量ストレージを持ち歩くiPodから、ネットワーク経由で再生するiPodへ。

ストレージの心配がもう要らなくなる上に、知り合いとデータベースを共有できるので再生できる楽曲数は比べ物にならない。

将来、MobileMeにこの機能が搭載されるような気がしてきた。

itrail1.jpg


GPSロガーということでiTrailを試してみました。


操作は至って単純。
running、hiking、sking、cycling、driving等の中から選んで新しいトラックを作成し、startを押せばGPSログ拾得を開始します。間隔は30秒固定。
リアルタイムで位置、標高、速度と距離が出るのでGPSのステータス表示としても使えるかな。

終わるときはstopを押すことで、ログを保存します。


itrail2.jpg


グラフ、GoogleMap、ログ一覧をiPhone上で見ることができるんだけど、データ出力はできないっぽい。GoogleMapも全体表示だけで拡大縮小できず。これだとちょっと自己満足止まりだなあ。

あとアプリを常時起動するので、電池が持ちません。

ということで、基本は良く出来てるんだけど、現状シンプルすぎてGPSロガーに必須な機能が足りてない。
これからの発展に期待です。


追記:
この記事をエントリーした翌日にアップデートがあり、Google Document経由でログが出力できるようになってました。また、ポーリング時間も選べるようになってます。

R0012385.jpg

iPhoneに保護ケースやシートを使わず、裸で使ってるんだけど、サイズが通常の携帯より大きいのでポケットに入れて常用するにはちょっとつらい。
バッグを持ち歩かない人間なので、カラビナつきのポーチを探すことに。

会社の同僚がiPod touchを入れていたGollaのケースが良さそうだったので、Amazonで試しに注文。

特にiPhone用じゃないのでAmazonでは売れ筋にはなってないけど、届いてみればぴったり。
幅は絶妙で、iPhoneがすっと抜ける最小のサイズ。
深さはちょっと浅めで、1cmほど本体が飛び出し、取り出す際にiPhoneを持ってさっと抜ける。その浅さをカバーするように大きめの蓋がついてるので、蓋を閉めると本体がほぼ隠れる。
さらに、蓋を斜めにすれば、ヘッドフォンジャックもなんとか使える。

値段も安いので、iPhone用に発売されているアクセサリーになじめない人にはおすすめ。

R0012381.jpg
iphone_packet2.jpg


iphone_packet1.jpg

うーん、2日間で110万円分のパケットを使ってしまった。


別に脱獄なんかをした訳でもなく、App Storeの人気ソフトMocha VNCを使って3G回線で一晩中VNCを張りっぱなしにしておいただけなのに。(正確にはそのまま寝てしまった(笑))
この使い方は通常あり得ないとしても、Appleが認める使い方にもかかわらず2,3日でこの料金になってしまうという事実はある訳で。

見切り発車だったSoftbankも、こういう使い方迄想定していたかは疑問。
現状、Wi-Fiを使ってくれるユーザーも把握できていないことからも解るように、発売してから3G回線の使用頻度を調査する気だったっぽい。


と、いうことは、2日間で110万円つかうユーザー&アプリが増えてくれば、iPhoneプランにパケット量制限か速度制限がかかるのは、もう間違いないかな。

ここで思ったのは携帯の「定額」とブロードバンドの「常時接続」の境ってなんなんだろうということ。定額だから常時接続で使ってもルール上は問題無いんだろうけど、キャリアとしてはやって欲しくはないんだろうなあ。

1ヶ月1500万円分のパケットを使って定額5980円って無理あるもん。
他のSBユーザー(特に携帯で定額を使ってるユーザー)が怒るって。

というか、こんな無謀プランができるならパケット料金ってそもそも何なのよ?って話。
パケット料金を高めに設定することで定額プランを安く見せてるだけなのかも。

なんかだまされてる気分。

App Storeでダウンロードできる「Mocha VNC」が凄すぎる。
いや、もう、びっくり。

VNCクライアントってあくまでもサーバー用途で使うレベルのモノが多かったんだけど、これは日常的に使える。


vnc_iphone1.jpg


上の写真は、iPhoneから3G回線経由で自宅のMacBookにアクセスして、さらにMacBookから家庭内LANのMac miniにアクセスしてるところ。
どうみてもMacのスクリーンショットなんだけど、正真正銘iPhoneの画面。

3タップのみで数秒で起動できる上に、これって史上初のタッチパネル型Mac?って思っちゃうぐらいに操作性がいい。

フレームレートは1〜2fpsなんでエンターテインメント目的には向かない。
でも普通に使う分にはこれが結構快適で、ファイル検索やWebブラウジング程度なら十分こなせる。
常にMacのフル画面をiPhoneに転送しているので、iPhone上でSafariを使っている感覚で自由自在に拡大縮小ができる。もちろん画面を横にすれば横長に表示できるし。


vnc_iphone3.jpg


Google Erathだって全然いける。

添付ファイルを開く必要があるとか、緊急回避的に必要なものはこれだけあれば十分なんじゃ?

vnc_iphone2.jpg

音が出ないので、ニコニコ動画はちょっと厳しい。

iphonescreenshot1.jpg


blogにiPhone用iconを設定してみた。
適当に作っても、登録時に加工してくれるのがイイ。


やりかたは簡単。
apple-touch-icon.pngという名前で48x48pixelのpngファイルをindex.htmlの階層に置くだけ。

DSC_5733.jpg

数日触って、ちょっと使いこなせてきた。


まず、本体の設定を日本語からENGLISHへ。英語フォントのほうが何となくiPhoneっぽいからという理由で。不都合はアドレスブックのひらがな検索が出来ないことくらい。


次にキーボードを日本語QWERTYと英語QWERTYの2つに。テンキーのスライド打ち?も試してみたけど安定性に欠けた。英語とキーボードが変わるのもなんか不自然だし。というか全部極めるなら明らかにQWERTYが一番早い。


続いてメールの設定を。
「.mac」「i.softbank」「ko1ro.com」の3つを登録。

ko1ro.comのメールは直接POPを設定してたんだけど、迷惑メールのフィルターがなかったので断念。GmailからPOPサーバを読みにいくことにして、iPhoneにはGmailとして登録。やっぱりGmailのフィルタが一番性能がいい。i.softbankはたぶん使わない。


iGoogleをホームに設定。
Macからみるのと同じ内容のまま、iPhone用になってるのにびっくり。活用してたからこれは嬉しい。


「Remote」アプリがスゴい。
家では、寝室のMac miniのデータにリビングのMacBookからアクセスして、iTunesからAirMacExpress経由でオーディオに繋いでたんで、Mac miniのiTunesに直接アクセスできるこのアプリは嬉しい。(元がややこしすぎ)


ケースは着けない。
前に言ったように基本は裸で。ただ、バッグに突っ込む時に入れておく袋は買う予定。


会社と自宅のiCalとiPhoneをMobileMeで同期。
どこでも同じデータをみられる。すげーとおもったけど、よく考えてみればiPhoneがいつも手元にあるなら、iCalなんで使わないでiPhoneでみるし。実際にスケジュールの確認に常にiPhoneを使うようになった。


メインの携帯電話(SB)の家族割扱いで契約したのでメインの着信を0秒転送に設定。どちらの電話番号でもiPhoneで電話が受けられる。しかもホワイト家族で転送料かからず。メイン携帯のメールはどうにもならなず。auみたいに転送機能がほしいところ。


とりあえずは、こんなところかな。


DSC_5738.jpg


iPhoneを入手しました。

余分な頭金やオプションもなく、ただともクーポンも使えました。



事前にMac上でMail.appやAddressBookの準備をしていたから、ケーブルを繋ぐだけで、ほぼ初期設定の9割が完了。こりゃスゴい。
んー普段Macを使っていない9割のユーザーはどうしてるんだろう。




で一晩触ってみて、出た結論がこれ。


iPhoneは携帯電話ではない。
iPhoneはスマートフォンではない。
iPhoneはMac&MobileMeと一体である。



同時に


iPhoneは携帯電話としても、苦労すれば使える。
iPhoneはスマートフォンとしても、苦労すれば使える。
iPhoneはそれ単体でも、苦労すれば使える。




買った人の大半は、携帯電話やスマートフォンを実現しようとして苦労してるように見えるなあ。最低限の機能を持ってるからいろんな不満も出てくるし。

でもあえていうと、其の使い方はダサイ。



Mac+MobileMe+iPhoneを組み合わせて、初めてiPhoneは価格分の価値がある。

MobileMeやMacで編集されたAddressBookは、すぐにMacとMobileMeとiPhoneに反映され、メールアカウントは共通で、iPhoneで既読になれば、MacのMail.appにも反映される。ブックマークもちゃんと共通化された。

すばらしいのは、これらが、一方的な「転送」ではなく相互の「同期」であること。他社の端末をつなげる普通の携帯+Windowsでは出来ないネイティブな「同期」。


これを使わないと、iPhoneの価値は半分もないんじゃないか?



これ迄の携帯ユーザーは端末自体にデータを格納するのが普通だった。だから、機種変更をするには携帯にアドレスを一方通行に「転送」するわけ。

iPhoneはそんな使い方をするには不便すぎる。MacやMobileMeで常に最新のデータを維持し、そのキャッシュをiPhone経由で使用するのが正しい。


というか絶対だ。


「そこそこ打てる携帯電話のテンキー」と「最低限出先で打てるソフトウェアキーボード+Macのフルキーボード」を比べると、Appleの考え方がわかってくる。日本人は携帯で全てを完結させたがるが、家では携帯電話の100倍打ち易いMacのキーボードがあるじゃないかと。


面白いのが、ソフトバンクが購入時にWindows用の「携帯電話用転送ソフト」を用意していたこと。日本の携帯事情を考えたらしょうがないんだけど、転送しちゃったらそもそもiPhoneの意味ないじゃんって。




Appleのやりたいサービスが、Mac+MobileMe+iPhoneであることは間違いない。

クラウド型に端末が接続されるネットワークには未来がある。


ここで、Appleがなんで携帯電話として売ったのかという疑問がでてきた。
こんな未来志向型の端末を一般層に理解してもらうには無理がある。

穿った見方をすれば、Appleは新しいサービスを立ち上げる資金を一般ユーザーから得たかったんだろう。こういうサービスは長期的にコストがかかるので、継続した収入が少ないと成り立たない。だから無理にでも端末を拡販して、サービスを立ち上げた。

其の中でクラウド型のサービスに未来を感じて、一部のユーザがフィードバックをしてくれたらいい。
それがサービスに還元される。


これまで、Mac信者はAppleに貢いでると馬鹿にされていたし、その通りだと思ってた。
しかし、今回はちょっと違う。

あきらかに、Windows+iPhoneのユーザーがサービスに見合わないお金を貢いでしまってる構図だ。
MacユーザーならAppleの提唱する使い方をしている限り、決して高い買い物ではないわけだし。

実はまだ買ってません・・・。
まあ買うことは決まってるんだけど、様子見をしてます。


その原因がGPS。

個人的にGPSネタは大好きで、SonyのGPS-CS1Kみたいなロガーも使ってます。
iPhoneはサードパーティがアプリを開発できる初のGPSモバイル端末ってことで、かなり期待してます。

でも、標準搭載のGoogleMapベースのナビが納得いかない。
最近の携帯電話のほとんどがローカルに地図を置かない位置情報システムを採用していて、まあ地図にコストをかけたくない場合はこの方法がいいのは解るんだけど、これがどうも理屈に合わない。

GPSでナビしてほしいシチュエーションは、基本的に電波環境が事前に確認できないわけで、いざというときにネットワークから地図を落とせないならGPSの意味が無くなる。Google Map自体は有用だけど、GPS用の地図としてはどうよ?ってことだ。

やっぱりGPSという物はローカルに地図を持ってて、屋外であればどこでも位置がわかるってのが安心感につながる。

というわけで、App Storeでローカル地図+GPSのアプリがでればいいなと。


理想としては「地球の歩き方 by iPhone」みたいなのを空港のWi-Fiでダウンロードして、後はローカルでGPS地図+ガイドとして使えるようなモノが出ないかなあ。

iPhoneの発売に合わせて各社からケース、保護シートが発表されてます。
大事にカバーをつける使い方を否定はしないけど、うちのiPodは3台とも丸裸。

iPodやiPhoneはバッテリーが交換できない。
どんなに傷つけないように大切に使っていても、バッテリーは必ず2年程で劣化してしまう。リチウムイオン電池である以上、交換は避けられない。とくに2年以上つかう携帯電話ならなおさらだ。

そうなると、Appleにバッテリーを交換してもらうことになるんだけど、Appleの場合、びっくり「バッテリー交換=本体交換(新品又は再生品)」になる。修理にかかる輸送費や人件費を考えるとビジネス的にはアリな選択だけど、モノを愛する日本人の感情的にはなんか引っかかる。

ただ、外装がまっさらになるのはかなり魅力的で、実際に自分の使い込んだiPod(第3世代)も交換して新品状態で置いてあるし、傷だらけの初代iPod nanoもそろそろ電池交換に出そうかと考えてる。

落下痕とかだと交換してもらえない可能性があるけど、Appleの推奨する扱い方でできた傷だとまず問題にならない。


ちなみにiPodシリーズのバッテリー交換は6800円、iPod TouchとiPhoneは9800円。
考え方によってはバッテリー交換と外装交換が抱き合わせになった価格とも言える。
いくら外装が奇麗でも値段は同じ。

ケースに何千円も払って傷を恐れて使うくらいなら、その分をバッテリー交換代の足しにした方がお得なんじゃないかなあ。

というわけで、iPhoneは裸のままガンガン使います!

発売まで後3日なのに、まだソフトバンクショップから電話が来ません・・・。
ってことは、キャンセルじゃないってことだよね!


とりあえず816SHのアドレス帳をMacのAddressBookに移植しておくことに。

816SHとMacBookをBluetoothで接続して、アドレスを一括転送。
pb.vcfというファイル名で全アドレス入りファイルが出来るんだけど、このままMacのAddressBookで読み込むと先頭の人の分しか読み込めず。
試していくと、どうもX-で始まる行はSHARP携帯の独自設定らしく、AddressBookで読むとエラーになってそこで読み込みが終わるみたい。
適当にスクリプトでXから始まる行を消して、無事にAddressBookで読めました。

んー店頭で配る転送ソフトはWinのみだよね。
ということは、こりゃ当日荒れそうだ・・・。

自己修復ってすごい。

iPhoneの発売まで一週間を切りました。

「ただとも」クーポンを準備して正座して待ってるんですが、ソフトバンクショップから連絡来ません・・・。ダメかなあ。


で、MacでMailを整理。
現在使ってるメアドは

@ko1ro.com・・・自分ドメイン(POP)メインで使用
@mac.com&me.com・・・.Mac(プッシュ)使ってない
@gmail.com・・・Gmail(IMAP)メインの転送用
@yahoo.co.jp・・・yahoo!(IMAP?)使ってない

さらにiPhoneを買うと
@i.softbank.jp・・・iPhone用(プッシュ)


iPhoneのMail.appに全部アカウント登録はするんだけど、どのアドレスを携帯メールのメインにしようか悩み中。

他の携帯でフィルターされることを考えたらi.softbank.jpが一番いいんだけど、なんかMacでは読めなさそうなんだよね。そうなるとせっかくのiPhoneとMacの連携が出来ない。あと機種変更したときに、また使えなくなるのも痛い。

フィルターにさえ引っかからなきゃ、無難なのは.Mac&MobileMeなのかな。

現行バージョンのiTunesやiPhotoでは、option-keyを押しながら立ち上げることで、ライブラリを使い分けることができる(WIndowsはshift-key)。

特にiPhotoの場合は、画像が増えてくると全体が重くなるのでよく使ってるんだけど、複数のライブラリをiPhoneにシンクすることはできないんだよね。

さあ、どうしたもんか。

iPhoneの情報を探すためにWebを巡回してたんだけど、iPhoneの情報より興味深かったのが世代間のギャップだったり。


自分なんかは、Windows95が発売された翌年に大学に入学して一人暮らしを始め、ISDNのテレホーダイにバイト代をつぎ込んでインターネットの成長期を楽しんだ世代だから、ブラウジングはフルブラウザが基本だし、メールは未だにPOPメールだと思ってる。同時に大学時代にポケベル→PHS→携帯とモバイル端末の進化に直面し、i-modeの使いづらかった黎明期を身を持って体験した世代でもあるんだよね。

そういうわけで、この世代はi-modeの少ない情報量や機種依存文字である携帯の絵文字に抵抗感が多いんじゃないかな。
そういう人たちにとって、モバイル端末でフルブラウザとPOPやIMAPメールに特化し、かつインターフェースがスマートなiPhoneは待ち望んだ端末なんだろう。


でもそれ以下の世代、つまり自分でお金を稼ぐ前に携帯電話を持ちはじめた世代だと状況が大きく変わる。ブラウザと言えばi-modeだし、メールは当然MMSかWebメールなんだろう。そういう世代にiPhoneが訳の分からない端末に見えてもおかしくない。

「AppleはiPodのメーカーでSoftbankは携帯キャリア」

から導きだされる答えとなれば、iPhoneがデザインのカッコいい携帯+iPodという認識にしかならないのは、これはもうしょうがない。自分も歳を取った訳だ。


だた、iPhoneが本当に$199で買えると思ってた人は世の中気をつけた方がいい。
マスコミの報道レベルも低かったけど、明らかに騙され易い人だと思う。

まず、ジョブズが発表した場所はオープンだったとはいえ「Apple Worldwide Developers Conference(WWDC)」、開発者用の国際会議であって一般客用じゃない。

つまり、ジョブズは専門家(話の分かる連中)相手に説明してるわけだ。

しかもちゃんとアメリカではAT&Tで2年縛りと条件を述べた上で、世界中で同様な価格で入手できるとしている。

それを、レベルの低いマスコミがiPhoneは$199で入手できるとセンセーショナルに一般向けにやっちゃったもんだから、鵜呑みにした人も多かったことだろう。iPhoneの話題性故に短いニュースでも伝えようとしたことが、逆に仇となったともいえる。

キャリアはビジネスである以上出来るだけお金を徴収したいんだし、モラルは別として売るために見かけの値段を下げようとするのは当たり前。ただ公式発表で嘘は言えない訳で、読みとけば必ずわかるはずだ。

お金を払うのは自分なんだから、騙されてはダメだ。

DSC_1333.jpg


iPhoneを欲しい理由のひとつが、旅先での調べもの。
海外を放浪するには、ネットを使った調べものが出来た方がいい。


3月の旅では現地のネットカフェを使ってみたんだけど、さすがにカフェを探すのが面倒。
5月の旅ではMacBookを持っていったけど、やっぱ重いし盗難が怖い。

というわけで、iPhoneには非常に期待してる。
問題は、旅先のホテルではWi-Fiよりも有線LANが主流なこと。

そこで役に立つのがAirMac Expressってわけ。
現役を退いてたExpressも、旅に連れて行けば有線LANとiPhoneをつなぐのに使える。
さらに、USBのポートがあるんでiPhoneの充電も可能。
しかもiPhone付属のACアダプタと違って、プラグを海外仕様に変更できる。

意外と便利なこの組み合わせ、8月、9月の旅で使い勝手を試してみよう。

iPhone発売2週間前になって、ネット上の議論も白熱してるんだけど、ほとんどの人がiPhoneをケータイだと思ってるのにビックリした。

これまでのケータイと比較して善し悪しを判断してる人が多いし。
ワンセグとかお財布ケータイとか・・・。


iPhoneってMacの周辺機器でしょ?


Macの基幹ソフトであるiLife(iTunes,iPhoto,iMovie)、Mail、Safari、iCal、AdressBook等のデータベースを同期して、ポケットサイズのモバイル環境で使えるようにしたのがiPhone。
その証拠に、AppleはMobileMeを同時発表してる。


Appleは個人が管理するデータベースはそれぞれ1つでいいと考えていて、iLife等のApple製ソフトやiPod等の周辺機器で共通のデータベースを利用している。

外からだとAppleの囲い込みに思われがちだけど、この設計はとても居心地がいい。
新しい機器やソフトを追加しても、データベースを一から作り直す必要も無いし。


iPod 3Gが発売されたとき、Appleは「iTunes for Windows」を披露し、音楽ファイルの管理のあり方を世に問いかけた。結果的にそれは受け入れられて大きなシェアを獲得したんだけど、それはAppleの思想のほんの一部分に過ぎず、いずれは全てのデータベースをそうするつもりだったんだ。

その結果生まれたのがiPhoneと言う訳だ。


iPhoneの一番のポイントは、これまでMacと携帯でそれぞれ構築していた音楽、画像、アドレス、メール、ブックマーク等のデータベースのすべてを、Macとモバイル環境で共用できることなんだ。

ケータイだから、(DoCoMoだから、SBだから、auだから、)PCだからとメールアドレスが変わるのが普通になってるけど、本来は環境を意識しないで同じメールアドレスを使える方が便利なはずだ。(意図的に複数アドレスを使い分けることはできるんだし)その点、Mac+iPhoneなら携帯メールの返事をMacを使って書いてもいいわけだ。

AppleがMacとiPhoneで共通のme.comアドレスを用意し、転送をプッシュ方式にしてきたのはそのことを本気で考えてるからだ。その点でSB携帯専用メールを切ってきたのは納得できる。
Jobsなら「それはスマートではない」とかいうでしょ(笑)


もちろんSafariのブックマークも自動で同期できる。自宅のMacで面白いサイトをブックマークしておけば、出先で気が向いたときにそのサイトをチェックできる。何の手作業もなしに。

音楽や画像は、これまで通りMac内にデータベースとして溜めておいて好きなものを持ち出せばいい。
逆にiPhoneで撮った画像は自動的にMacのライブラリの中に入る。


これらをシームレスに行うためには、モバイルでも環境はMacに近い方が好ましい。そのためにiPhone用OSXを搭載した。
頻度の低い複雑な操作は、無理に端末で操作させずMacに任せればいい。だから、タッチパネルのみという割り切った操作方法を採用できた。

Macユーザー以外で、iPhoneを買いたいと思ってる人は気をつけた方がいい。それはたぶん望んでいるものとは違うと思う。

iPhoneの只一つといえる欠点があるとすれば、「iTunes for Windows」みたいな分かり易いソフトがついていないこと。Windowsユーザーが本当の使い方を知らずにiPhoneを手放すことになったら寂しい。

iPhoneの真の快適さを味わうためには、Mac+MobileMeの環境は必須だから。

iPhoneの料金プランが発表されました。
料金には概ね納得だったんだけど、ちょっと痛いのがパケット定額フルの強制加入と専用SIM。

まだ816SHのスパボ分割の支払いが

 分割支払金 2680x18=48240
 特別割引額 2200x17=37400

とかなり残っていて、買い増しにすると残金5万円を一括で払う必要が・・・。
これって、新規でもう1回線契約しても今の回線を2200円以内に抑えれば、支払い終了までの金額は同じなんだよね。

だから新規でiPhoneを契約して、ホワイトプランとオレンジプランを使い分けようと思ってたんだけど、SIMカードを入れ替えてからプラン変更が出来ないんじゃ、今使ってる番号をiPhoneで使えない・・・。

定額にするのは構わないんだけど、なんかイイ方法ないかなー。

携帯電話に追加して買うには、iPhoneは費用対効果が悪すぎるんだよね。

iPhoneだと月額約1万円として、2年で24万円にもなる。
本体と定額の上乗せ分だけを計算したとしても約18万円。

機種変更して、携帯料金をまとめるともうちょっと安いけど、追加で持つにはこれだけお金を払う必要がある。

これってiPod touchのみならず、iMacやMacBookも買えちゃう金額だ。


iPhoneを持つ生活と、iMac(MacBook) + iPod Touchを持つ生活。

Apple信者で、もうMacもiPodも捨てる程ある!って人ならいいんだけど、これまでMacに触ってない人なら、後者の選択の方が同じ費用で遥かにイイ体験ができると思う。

iPhoneを予約してきました。
16GBのwhiteを。

会社ではMac、自宅でもMac 3台を使っていて
.Macも活用しているんで、もう即決。


やっと携帯電話のインターフェイスからさよならできる!
と考えるといてもたってもいられなくなり、勢いで近所のSBショップに電話して
予約してしまいました。

はっきりいって、現在の携帯電話には月額数千円を払いたくない。
あんなチープなサイトしか見られないのにパケット通信料がすごく高いし。

これでやっとレガシーな環境からおさらば出来る。

会社でX02NKを見せてもらいました。

WLANとGPSを内蔵していて、デザインもいい。
もうすぐDocomoかSBからiPhoneも発売されるし、
この際スマートフォンに乗り換えるのもアリかな。


買い替えで心配なのは費用。

X02NKの価格は

     一括支払金 55200
     特別割引額 800x24=19200


半年前にナンバーポータビリティでDocomoから移行してきたので、
スーパーボーナスの残りは、

     分割支払金 2680x19=50920
     特別割引額 2200x18=39600


つまり、816SHのローン残額は、

     50920-39600=11320



機種変更の場合は、816SHの割引がキャンセルされるので、

     55200-19200+39600=75600


ホワイトプラン新規契約の場合も全く同じになる。


ってことはSIMカードを入れ替えて、
 816SHをホワイトプラン専用線として使うのがいいのかな。。

iPhoneの値段も似たようなもんだろうし・・・・。

www.flickr.com
This is a Flickr badge showing public photos and videos from ko1ro. Make your own badge here.